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あれこれ

早見あかりさんのあれこれです。

新年度あるある「荷物多くなりがち♪」

※あかりちゃん要素ほぼ無いです


人が何かを「背負わされている」っていうのが苦手だと最近気づきました。
あかりちゃんが「物語」を背負わされていた頃から、そういった光景を目にする度にしんどくて、心苦しくて、つらいと感じていた気がします。

最近だと、好きな女性アイドルが「逆襲」だとか「反骨」だとかをテーマにした楽曲を歌っているのを観て、同じような気持ちになりました。

じゃあ、「天真爛漫」「きらきらした笑顔」「可愛らしさ」がお好きなんですね?と言われると……いや、好きですけど……
何というか、求めてるものが真逆(ほんとに逆かは分からんけど)なだけで、「背負わされている」という視点で考えたら同じようなことをしている気がして。

同性グループの中で、「ママ(パパ)」的な役割を自然な流れで与えられる(自分から担うこともあるのかな?)人がいるじゃないですか?他にも「イケメン」とかも近い感覚かなぁ。
あかりちゃんもそうだったし、今気になっているアイドルもグループ内では「ママ」的な位置にいまして。

自分の好きな人が、他の人からも好かれているのはとても嬉しいし、そういった関係から見えてくる部分も含めて魅力に感じているし、でも、その要素だけで好きになったわけでは無い。むしろ他がメインでこの要素はスパイスというか付け合わせというか、とにかく好きという気持ちの根幹にのなるものでは無い。
だから、そういう「キャラ」「立ち位置」によってその子の自由が制限されるようなのは、許せないというか悔しいというか、上手くこの感覚を言葉にできないんですけど。

なんか、この流れだと「逆襲」「反骨」≒「男性性」→女性が持つべきではないもの、女性の魅力には繋がらないものみたいな論理の展開に見えてしまう気がして怖いんですけど、そういったつもりは一切無いです。

もう少し大きな視点に戻して考えたいんですが、この「背負わされている」状況を作るのは誰かって考えたら、多分私(達って書いても良いですかね?)でしょうと。言い換えれば私(達)が「背負わせている」んじゃないかと。
それでなければ演出する側の人がそういったイメージを「背負わせて」お届けする感じですかね?
前述の「逆襲」「反骨」は正にお届けされたときに「ああ、またこういう……」みたいに思いました。「これが好きな人がいて、これに救われる人がいて、しかも決して割合としては少なくなくて」っていうのも分かっているけれど、釈然としない。

ここまでだらだら書いててふと思いついたんですけど、「背負わされている」ことその物が嫌なんじゃなくて、それによって「消費」「消耗」されることが嫌なのかもしれない。

制限された中でも、その子が楽しそうに出来てるならこっちも楽しく見られるし。

これ以上考えてもぐるぐる回るばっかりで進展しそうにないので、ふとした思い付きを精査せずに結論っぽくまとめちゃいましたが、皆さんはこんなこと考えたことありませんか?

もし良かったらご意見聞かせてください。

あかりちゃんおめでとう!

今日も1日を楽しく過ごせました。
これまでの楽しい1日を作ってくれたのはあかりちゃんでした。

辛い1日もありました。
その1日を乗り越えさせてくれたのもあかりちゃんでした。

私はあかりちゃんより少しだけ早く産まれたけれど、明日からも声が届くギリギリ後ろの方から遅れてついていくのだろうと思います。

見る人を喜ばせたり、笑わせたりするあなたも、哀しませたり、怒らせたりするあなたも、その全てが私の心を生かしてくれました。

あかりちゃんにはあかりちゃんの人生があります。
それは本来、私の人生に関係のあることでしょうか?いや、無いはずです。

だけど、それでいいです。
無関係のまま、交わることの無いまま、あなたがあなたの人生を歩み続けてくれるだけで、私の未来は明るくて楽しくてハッピーになるって決まっているから。


おめでとうございます。ありがとうございます。


P.S.カープの連覇、日本一奪還については同じファンとして同じ目線で応援しましょう。

なんかね、こう、胸の奥が熱ーくなるというか……

Amazonビデオで毎週水曜日に最新話が配信されている『福家堂本舗―KYOTO LOVE STORY―』、既に9話までが配信されているんですが、中々観る時間が確保できず、「年末年始の休みで一気にいったる!!!!」と決意していました。

ところが今朝、目を覚ましてみたら体が熱い。なんだか上手く声が出ない。もしやと思い熱を測ると39℃……

よっしゃ!!!!!!休もう!!!!!!

というわけで1話から9話まで一気に観ようとしたところ、3話を観終えた時点ではっきりとある感情が産まれたので、感想を交えつつその感情を自分の中で受け入れるために書きました。

公式Twitter、webニュース等で各話ごとのあらすじがかなり詳細に出ているので、ネタバレになるかどうかは全く気にせずに書きました。ご注意ください。












昼過ぎに1話の再生を始めてから休憩無しで3話まで観て、今とても、こう、胸の奥があつーーーーーーくなってるんですよ。

元々身体は丈夫な方で、病院で点滴も打ってもらってほぼ、平熱近くまで熱は下がってたはずだし、実際今も37℃前後で落ち着いてるんですよ。

でも、なんか、こう胸の奥が、そこだけがあつーーーーーーくなってるんですよ。
これなんなんすかね????


思えば、1話のオープニングであられちゃん(あかりちゃん)と健ちゃん(市原さん)が背中合わせで仲良さそうに話してる辺りからちょっとずつ胸の奥がじわじわと熱くなりだしたんです。

で、夢オチとは言えベッドでいちゃこらしてるシーンがありまして。
今までは、例えば百瀬とかわすぼくとかちかえもんとかでそういう類いのシーンがあってもキャーキャー言うことはあってもそういう現象は起きなかったし、むしろそういうところを観せてくれて、撮ってくれてありがとうと思ってました。
でも今回は違っていて、胸に来すぎるし、ほんとにね、あられちゃんと健ちゃんが声を、目を交わすだけで……
あられ“健ちゃんは……なんでそうなん?”第2話より

いやほんとにね!なんで健ちゃんとだとそうなん!?!?!?

2話まで観終えて、このまま観るのはしんどいから、1つ仮説を立てようと。この感情が何なのか名前をつけてみようと。

そこで思い出したのが、福家堂関連のインタビューで度々あかりちゃんが口にしていた「役作りの必要が無いくらいあられは自分にそっくり」という言葉。

なるほど、余りにもあかりちゃんに近いからいつもの親心が出ちゃってるんだ、あられちゃんの将来を親や家の都合で決められたり、健ちゃんがもう一歩来てくれなかったりでやきもきしてるんだと。
つまりこの感情は、親心とかそれに類するものだと。

とりあえずそれで納得して、再開しました。

3話は、あられちゃんと健ちゃんの初デート。

いつもと雰囲気の違う格好で待ち合わせ場所に立つあられちゃん(これめちゃくちゃ可愛いから絶対に観てください)を少し遠目で見てから近づいた健ちゃんの一言がこれっすよ。

健司“ちょっと見とれててなぁ。結構、いけてるやん。遠目に見たらの話やで!”第3話より
その後連れていくのが、若い人にも和菓子を食べてもらおうとあられちゃんの母(=福家堂の最高責任者)が考えて、福家堂が和菓子をおろすことにしたカフェで、それまであられちゃんが母親に対して持ってたイメージを変えさせる気遣い。しかも一押しで出してるのは、健ちゃんがパリで修行中に考え、誰よりも先にあられちゃんに食べさせた和菓子、「ARALE」

いつもだったら、健ちゃんにも惚れるんですよ、この流れ。でも、胸の奥があつーーーーーーくなるだけじゃなくて、なんかこう、健ちゃんに対して良くない感じがあるんですよ。

そこに来てこのやり取り。
健司“俺は跳ねっ返りは好きやけど意地っ張りは嫌いや。ええ加減素直になれ。”
あられ“別に意地なんか……”
健司“それやったら何やねん”第3話より  


意地張るのやめましょう。よーし認めましょう。初めからなんとなく、いや、割りとしっかり分かってたけど言葉にしてきっちりと認めましょう、受け入れましょう。

これは完全に「嫉妬」です。

断じて「親心」なんていう清らかで愛に溢れた感情ではないです。

だってあまりにも二人の仲がリアル過ぎるんですよ。あられちゃんが健ちゃんを、健ちゃんがあられちゃんを思う姿と、あかりちゃんが市原さんを、市原さんがあかりちゃんを思う姿と、どちらがリアルなのか分からなくなってしまうんですよ。

いや、正確にはそうは思ってないです。

その境目がぼんやりとしてしまって、虚実が入り交じって嫉妬してしまうほど、二人が本当にそこにいる気がして。

今までは、映画やドラマでどんなにいちゃこらされようが、はっきりキスシーンがあろうが、そこに「演技」っていうものを感じ取れていたんだと思います。

あかりちゃんのファンだから、インタビューを始めとする「素の部分」を垣間見ることが嬉しかったし、もしかしたら、とてつもなく失礼なことなのかもしれないけど、無意識にそれを演技の中にも探していたのかもしれません。これは「演技」、これは「素」に近いなって。

でも今、あられちゃんとして生きるあかりちゃんを観て、というよりも、あられちゃんを観て、彼女を好きになって、その彼女に不自由を強いる周囲に苛立ち、彼女に好かれている健ちゃんに嫉妬しています。

例えばこれから先、あかりちゃんに所謂熱愛スクープがあったとして、(つい最近あったけども、記念に1冊買ったけども)これだけ嫉妬するかと言えば、まず絶対しません。

でも、これからは、あかりちゃんが誰かになって、誰かになった人を好きになったら、身悶えるほどに嫉妬すると確信しています。


だってめちゃくちゃ可愛いもんなぁ!!!!

3月17日

早見あかりさん、21歳の誕生日おめでとうございます!

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春は出会いと別れの季節とよく言います。
そんな季節の、特に“別れ”を強く意識させる3月に生まれたあかりちゃんを通じて、私は色々なものに“出会い”ました。

あかりちゃんがまず初めに出会わせてくれたのは「日本文学」でした。
表紙に写るうつくしい女性に惹かれて買った『不道徳教育講座』や『伊豆の踊り子』は、それまで海外のSF小説やミステリ小説ばかりを好んで読んでいた私に瑞々しい刺激を与えました。
その後の大学での学びでも日本文学に関わる分野を専攻したことを考えれば、正しく運命を変えた出会いだったと思います。

それとほぼ同時に出会わせてくれたのが「アイドル」でした。
自分と同年代の女の子が、手に入れて然るべき青春時代の様々な経験を犠牲にして、それでも尚輝く姿を見せている。そんな姿に何度も励まされました。

そして、私が長年続けてきたことを辞めるか、最低でも半年間は休まなければならないと悩んでいた頃、あかりちゃんはアイドルを辞めるという決断を下しました。
未来の為に今決断しなければならない。頭では何となく分かっていても、中々出来ることではないと思います。それでもあかりちゃんは決断し、何故そう決断するに至ったのかを言葉にしました。
そんな姿を見て私は、時間と熱意を注ぎ込んだことを辞める勇気をもらい、新たなことに挑戦する覚悟を決めることができました。


新たな道を歩み始めたあかりちゃんは、様々な作品に出演することになりました。
あかりちゃんが1つの作品に出会う度に、ファンである私もまた様々なものに出会える、そんな幸福な連鎖がここ数年途切れること無く続いているのは、あかりちゃんのお陰です。

例えば、初の朝ドラ出演となった『マッサン』
あかりちゃんがすみれになっていなかったら、マッサンとリタ(=エリー)の人生も2人の愛もおそらく知らずに生きていたでしょう。

映画『忘れないと誓ったぼくがいた』では、“忘れる(忘れられる)”という人間のシステムに対しての疑問を投げかけられたように思います。
私は、この春から毎年数百人と出会い、そして別れるという職業に就きます。そうした流れの中で私はその人々を忘れ、そして忘れられることになるでしょう。そうした事実を自分の中でどう消化するのか。
“忘れる”ことに対抗するには、記憶以外の形で自らにその人を刻み込んでいけばいいのかもしれない。何らかのスキルの向上でも良いし、思考(嗜好)の変化でも良い。とにかくその人との出会いが自分に少しでも変化をもたらしたのであれば、それが記憶の代わりにずっと寄り添うはずだ。
“忘れられる”ことに対抗するには、いっそ諦めるというのも1つの手段なのかもしれない。
そしてまた、出会い、覚えてもらえば良い。その繰返しの切れ目でどうしても“忘れられる”のならば、自分だけは“忘れる”ことのないように生きるしかない。
そんなことを考えさせられました。

また、昨年4月からアシスタントを務めている『A-Studio』であかりちゃんは、文字通り沢山の人と出会いました。
私も番組を通じてゲストの方を好きになったり、また、鶴瓶さんやゲストの方との会話を通じてあかりちゃんの新たな一面を発見したりと、毎週新たな出会いのある番組でした。


あかりちゃんはここ最近、将来について聞かれると「フワフワと生きたい」と答えています。「この仕事は結婚しても年齢を重ねても続けられるから出来る限り長く続けたい」と。

「応援する」という行為はしばしば(あえてカタカナで書きますが)メンドクサイ自問自答を引き起こします。「タダノエゴナンジャ……」「ソモソモナンノタメニ……」
しかし、応援したい相手が、「長く続けたい」と言葉にしてくれたことで、私の思いはすっきりと1つにまとまりました。だったら変に肩肘張って定義付けることもない。長く見守らせてもらおう、と。

これから様々な“出会い”と“別れ”を繰り返して「フワフワと生きる」あかりちゃん。21歳初めの出会いは、来月の舞台になるでしょうか。その舞台と出会い、別れ、今度は何に出会わせてくれるのか、楽しみです。


色々なものに出会わせてくれてありがとうございます。
今年もおめでとうと言わせてくれてありがとうございます。
本当に本当にお誕生日おめでとうございます。


+1でも、と1人でもない

これらのツイートは、本心からのものではありますが、言葉足らずで様々な方が様々な誤解を受けるのは避けたいので補足します。

ももクロをほとんど追いかけていない私には、落選というのがグループの1年間の活動に対して、果たして相応しいものなのか見当もつかないですし、それを受けて「卒業」という言葉を使ったことが適切であったかどうかも判りかねます。

しかし、早見あかりを、もっと言えば早見あかりだけを応援している私個人としては、「紅白卒業」という件に関して、あかりちゃんを絡めて騒ぎ立てる人の気持ちがうまく飲み込めません。

あかりちゃんは今年に入ってからだけでも、映画やドラマ、トーク番組のレギュラーアシスタントと、順調な活躍を見せてくれています。また、来年の仕事も複数決まっています。

そんな彼女を追いかけているので、ファンの私は「楽しい」し、「幸せ」です。

ところが、彼女の夢・目標・約束の一つである(ややこしいところもあるのでぼやかした言い方にしますが)紅白でのももクロとの再会が、今回の「紅白卒業」発言で危ういものとなりました。

それを受けて、ももクロ“と”早見あかりを追いかける人たちから、「六人の約束はどうしたの?」「あかりんが可哀想」という声が上がっています。

確かに私も、あかりちゃんの目標が叶わないのは悲しいです。悲しいですが、それはあかりちゃんの他の目標が達成されない場合と同様に悲しいのです。

例えば、冒頭のツイートにもあるように、かねてよりやりたいと発言していた舞台の仕事が何らかの事情で無くなってしまったとしましょう。それも「紅白」の件と同じよう残念です。「(少なくとも)20歳まではやりたい」と発言し続けていたウレロシリーズが無くなってしまったとしても同じような感情を抱くと思います。

「紅白」の件が危うくなったことで、あかりちゃんのことを「可哀想」と思うのは構わないのですが、彼女の未来に夢も希望もないようなニュアンスでそう言っているのであれば、それは断じて違います。

彼女は一つ一つの目標をクリアして、また新たな目標を設定しています。そしてその目標達成につながるお仕事も既にいくつか決まっています。何より、彼女はこうした現状を「楽しい」と言っています。

そして、そんなあかりちゃんを追いかけるのは、繰り返し言いますが、「楽しい」し、「幸せ」です。

あかりちゃんは決して「可哀想」な存在ではありません。

少なくとも私はそう思います。


A-Studioまとめ② 10/16~3/28アシスタント最終回まで

【番組公式サイト】A-Studio|TBSテレビ(サイト内にブログ、限定動画有り)


※日付は放送日
太字はスタジオゲスト、以下ゲストゆかりの取材相手(敬称略)、画像はA-Studio公式Twitterアカウント(@a_studio_tbs)より


10/16 星野源中学時代の親友、20代にお世話になったバイト先のマスター、寺坂直毅
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10/23 中村獅童妻、学生時代の友人4人、映画『起終点駅ターミナル』観賞
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10/30 蒼井優高校時代の親友と御家族、犬塚朋子(BEAMSバイヤー)、設楽洋(BEAMS代表)
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理想の結婚式について
蒼「さらっと。なんか式とか……すごく面倒くさがり屋なので、ウエディングドレスがもう……」

鶴「よう着てるやろ?仕事で」

蒼「もうすっごい大変で、着たことあります?」

あ「着たことあります!何回も!」

蒼「すごい大変ですよね!」

あ「たいっへんです!」

蒼「なんか(ウエストを)ぎゅーっ!って(笑)」

あ「うわぁーっ!みたいな(笑)」

収録後、セット裏にて
蒼「私あの、早見さんの(ももいろクローバーの)卒業公演観て毎回号泣して」

あ「えー!?嬉しい!」

蒼「良いコンサートでした」

あ「うわぁ……もう……(嬉しそうに)」

鶴「あそこをね、あの時代に抜けるっていうのが……」

蒼「すごいなーって思って」

鶴「こいつ(=あかりちゃん)ね、すごい」

蒼「で、いつも新津保(建秀)さんから話を聞いていて……」
※放送ここまで

11/6 伊勢谷友介母、地元の同級生
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11/13 伊原剛志お好み焼き「ごっつい」社員の方々、川平慈英、映画『ラスト・ナイツ』観賞
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11/20 松岡茉優伊藤沙莉疋田英美、秦秀明
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OPトーク中に
鶴瓶さんの腕がお辞儀した松岡さんのアゴにぶつかる)
松「華麗に登場したのに!折角おしとやかな感じにしてたのに!」

あ「すごい猫かぶってるなーって思った(笑)」

松「うるさいうるさい(笑)」

鶴「ここはめっちゃ仲良いらしいな」

松「同い年なんです」

あ「(ゲストに来た)初めての友達です!ありがとー!」

松「あ、そうなの!?そういうのがあるんだ!イェーイ(笑)」
2人でハイタッチ

最近綺麗になったという流れ
あ「最近の茉優超綺麗だよね」

松「いやーん、ほんとー?(照)」

あ「ほんとに、すごい思う」

鶴「なんや、なんかあったんか?」

あ「なんかあったでしょ?(笑)」

松「いやーん、そんな無いよー(照)あのね、痩せた!色々なところのお肉が減って。めちゃめちゃ食べる。週に3回はラーメン食べるんですけど……」

鶴「(あかりちゃんを指して)この人は毎日週に3杯ラーメン食べるよ」

松「毎日週に3杯??」

あ「(ドラマの)役でですけどね(笑)」

2人が初めて出会った頃の話
あ「初めて出会った時から、あ、天才だなって」

松「バカ(笑)」

あ「ほんとにずっと言ってるもんね」

松「(お茶)頂きまーす(笑)」

松岡さんの仕事を振り返りながら
鶴「ここはどこで会ったの?」

松「ここはですね、ドラマで共演しまして。『斉藤さん』っていう日本テレビさんの。お互いギャルで、(あかりちゃんは)金髪で」

あ「ヤンキーで」

松「化粧もすっごいした。私は身ごもってしまう役をやって。その親友役で。あと、私ももクロの百田(夏菜子)と同じ高校で同級生なので共通の友人も居つつね。」

若手のオーディション事情
松「落ちまくりましたね」

鶴「(あかりちゃんを指して)落ちることあるの?」

あ「落ちてばっかでした」

鶴「落ちたら(マネージャーに)どない言われんの?」

あ「何も言われない。結構何も言われなくて、あ、言われないってことは終わったんだなって」

松「あ、そのパターン!?」

あ「で、(マネージャーに)確認して、どうなったんですか?って」

松「聞くパターンね!」

あ「で、聞いて、(マネージャーが)あ、バラシになりましたって」

松「(オーディションの結果を)言われないパターンがあるんですよ。来ないときはほんと3ヶ月くらい待って、放送が始まって、あ、この子になったんだみたいな」

鶴「それ嫌やなぁ」

松「それこそこの前オーディションで会ったよね」

あ「会った!」

松「あの、映画のオーディションなんですけどね。落ちたって連絡来なかったから、いつだろう?いつだろう?って待ってたらこの間、(マネージャーに)そう言えばあれ落ちたんですけどって目を合わさずに言われて」

あ「私何も音沙汰無いんだけど(笑)」

松「じゃあ受かってるかもよ?(笑)」

あ「いや、それは無いんだけど」

松「まあまあまあ、次があるよ」

鶴「今でも落ちるわけ?これぐらいの2人でも?」

松「落ちる落ちる、落ちますよ!」

鶴「まだここ(らへんの2人)でも行くねんで、オーディション」

松「当たり前です、とんでもないですよ」

あ「(何度も頷く)」

鶴「『あまちゃん』(のオーディション)は?」

松「受けました受けました。(あかりちゃんを指して)受けた?」

あ「私も受けました」

松「ごめんねー(笑)すいませーん(笑)私は端役ですけど」

鶴「あまちゃんは通ったんや」

松「いやでも、主演のオーディションを受けて、落ちて、あのアイドル役を」

あ「みんなヒロインのオーディションを受けるんですよ。で、ヒロインにならなかった子の中で」

鶴「(あかりちゃんを指して)あ、でも『まれ』は」

あ「私は『マッサン』です」

松「あれ、全然違った(笑)」

あ「『あまちゃん』のオーディションを受けて、その時にいらっしゃった監督が『マッサン』に呼んでくれたんです」

松「あ!じゃあ受かったも同然ね(笑)」

あ「ほんとに(リアクションが)おばちゃんみたいだね(笑)」

松「やめて(笑)」

鶴「ほんまやで、二十歳やと思われへん、おばちゃんやで(笑)」

あ「同い年ですよ」

松「同い年(の女優)多いもんね。二階堂ふみちゃん、川口春奈ちゃん、土屋太鳳でしょ。でも、おこぼれが頂けるってことですから。あちらの方にオファーがいって、どうしてもスケジュール駄目だったやつがこっちに来る」

モノマネが大好きという流れで
松「柳原可奈子さんのショップ店員のモノマネ」

あ「私それ何回も見た」

松「何回も見た?やれるクオリティー?A-Studioクオリティー?」

あ「や、やれるクオリティー!」
披露して鶴瓶さん爆笑

特技の自撮り
鶴「自撮りめっちゃ上手いらしいな?」

あ「茉優の自撮り」

松「上手いよね?見たよね?」

あ「上手い。2人でずっと困り眉選手権してたよね(笑)」

松「そう、困った感じの眉が流行って。それをこうやって」

あ「2人でずっと困り顔で(笑)」

松「しかもこの角度(左斜め上)だよね」

鶴「どんなん?(カメラを探しながら)ちょっとあれで」

あ「ちょっと上からが」

松「あ、良いんですか?クレーンカメラで贅沢に」
5カットくらい撮ってもらう

鶴「俺もさして!」
みんなで写り出す

突然鶴瓶さんが「茉優」と呼び出す
松「茉優って呼びました?」

鶴「呼んだよ」

松「へー(照)」

あ「基本的にみんなのこと下の名前で呼んでくれる」

松「あ、みんなそうなんだ」

鶴「そうや、あかりやし」

松「舞い上がっちゃったんですね……」

鶴「松岡の方がええのかな?」

松「松岡の方が多いですね」

鶴「松岡っぽいよね」

あ「松岡感出てる(笑)」

松「じゃあ早見感出てないの?(笑)」

鶴「これはあかり感」

松「鶴瓶さんは?笑福亭感(笑)」

鶴「中華料理屋のおっさんやないか!」

11/27 ピース
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OPトーク
鶴「(互いの衣装を見て)とうとうもう完全に漫才師ですよね(笑)」

あ「あはははは(笑)どうですか?」

鶴「いやいや、良いですよ。合うやんか。(漫才風に)どうもどうも、たくさんの方に来ていただいてねありがとうございます」

あ「ありがとうございます」

鶴「あかりもね、こういう舞台に立って嬉しいでしょうね」

あ「あはははは(笑)はい(笑)」

鶴「何を笑ってんの(笑)漫才出来るやろ?(笑)」

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鶴「何かで一緒になってないの?」

あ「作品の中では一緒になってるんですけど、お会いしたのは初めてです」

吉「同じシーンには出てなかったですね」

鶴「声はかけられてないの?(笑)」

吉「いや、鶴瓶さん(笑)」

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友人が1週間に2回散髪するという話
鶴「私も今日行ってきましたよ」
お客さんどよめく

鶴「どういうことや?ほんまに行ってきましたよ(笑)」

野「1回いくらかかるんですか?」

鶴「6480円」

あ「(大爆笑)」

鶴「どういうことや!なに笑ってんねん!」

野「でも、スーツもそうですよね。自分も100kgある人も同じ値段ですから」

あ「あぁ、そっかー」

鶴「おいどういうことや、毛少ない言うてんのか!」

12/18 秦基博
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ラジオでプーさんのモノマネを無茶ぶりされたという話
あ「(ちょっとモノマネしながら)はちみつたべたいなー」

12/25 トーク名場面集
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OPトーク
鶴「どうですか?ずっとやってきて」

あ「いやー、ここのアシスタントに、あそこの席に座らなければ会えない方が本当に沢山いて、勉強になります、やっぱり」

鶴「全部(ゲストの方に関する)資料頭に入ってるの分かる。今年は1つえらいことで助けてもらったことありますよね?」

あ「はい(笑)」

鶴「(収録の)途中でちょっと異常事態で、おらんようになった時も全部任せたからね」

あ「はい(笑)」

鶴「あんなこと、もうテレビ史上無いやろな思いますけども(笑)」

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OPトーク
鶴「今日の人は(過去の共演は)どうやねん?」

あ「すごいんです、面白いんですよ。私さっきまで別のお仕事で朝から一緒だったんですよ」

鶴「ウソ!?それで初めて会うたん?」

あ「そうなんです(笑)「初めまして。今日1日一緒ですね(笑)」って言ってきました(笑)」

菅田さんは画面だと実際よりぼっちゃりして見える
菅「そうなんです、よく言われるんですよ」

鶴「俺も一緒や(笑)」

菅「そうなんですね(笑)お揃いじゃないっすか(笑)(あかりちゃんを指して)……何か言えや!(笑)」

あ「さっきそんな感じじゃなかった(笑)」

菅「なんか今日も朝から一緒で、朝から一緒って俺が言った方が絶対美味しいじゃないですか。そこで言うてまうから……」

鶴「ほんまそうや(笑)」

あ「(無言で謝る)」

鶴「いやでも初対面で朝から一緒でA-studioもそのまま一緒いうのは初めてやわ」

菅「いやだからこっち的にはざわついているというか」

鶴「何て言う番組なの?」

菅・あ「CMです」

菅「しかもなんかこうちょっとカップル的な役で……」

あ「ふふふ(笑)」

※画像無し

1/22 ディーン・フジオカ、上原洋(アパレルメーカー430オーナー)、ジョン・ワイコフ(ナレーター、映像クリエイター)
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広東語も北京語も話せるディーンさん
デ「謝謝(シエシエ・北京語)って皆さん分かりますよね。それが広東語だと唔該(ンゴイ)、唔該晒(ンゴイサイ)って言うんですけど」

あ「んごいさい」

鶴「早見知ってんの?」

あ「知らない(笑)真似しただけです(笑)」

鶴「なんやそれ(笑)」

1/29 神木隆之介、映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』鑑賞
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2/5 田中哲司小林薫岩松了大森南朋荒川良々光石研、國實脩平とご両親
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2/12 風吹ジュン簡里佳夫婦、長男、富山の同級生
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OPトーク
鶴「今日はもう昔から私大好きな方ですね」

あ「はい(笑)」

鶴「はいってなにわろとんねん(笑)」

あ「いや、好きそうだなと思って(笑)」

鶴「好きそうだなってスケベみたいに……(笑)」

収録後、セット裏にて
あ「ありがとうございました。すごい、あの、息子さんに似てる。あのしゃべり方とか……」

風「舌が回らないとことか(笑)」

あ「いや、あのほっとさせてくれる感じが」

鶴「全然邪魔しないよね、周りを」

あ「落ち着きます」

風「良かったー(笑)」

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痩せにくくなってきたのが悩みの石丸さん
石「(観覧の)皆さんどうやって痩せられてるんですか?」

鶴「みんな痩せてるやん。なんで日本の人こんな痩せるの?」

あ「痩せるのが全てだから……」

石「ああ、やっぱり……」

鶴「なんやお前(笑)なに名言残してん(笑)」

あ「痩せているのが全てだからが正しいですかね。今の世の中で、痩せているのが美みたいなのがあるじゃないですか」

石「ああー、みんな美叶ってますよ」

あ「こういうところですよね(笑)惚れさせちゃうの(笑)美ですよって、みんなに」

鶴「あかんで幹ちゃん(笑)」

退場の際に肩を手を回してエスコートする石丸さん
あ「あ、こういうところが惚れさせちゃう(笑)」

収録後、セット裏にて
石「真ん中へ……」

あ「いや、端で……」

鶴「そこがすごいねん、真ん中へとかね」

あ「私さっき初めてゲストの方より先に出ちゃいました(笑)」

2/26 井岡一翔家族、石田匠、上谷雄太、中谷正義
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OPトーク
鶴「あっという間の一年で、もうちょっとやな。」

あ「あっという間ー!」

鶴「もうちょっとで(番組卒業)ですよ」

あ「終わっちゃう!」

鶴「お前も忙しなったよなー」

あ「ありがたいことに……」

鶴「色々な仕事してるよな」

あ「させてもらってますね」

鶴「楽しいやろ?」

あ「楽しいです!」

収録後、セット裏にて
あ「すごい人なのにすごい人じゃないみたいな、なんだろう……気さくさがあって、あの、ありがとうございます(笑)」

井「いえいえ」

鶴「愛に包まれているってのは確かよね」

3/4 博多華丸・大吉福岡よしもと初代所長、ずばりタコ介
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OPトーク
鶴「まぁ、あかりはこの一年間ようやってくれたし、ほんとに(最近は)忙しい。ぐーん忙しくなっていったからね」

あ「(照れながら頷く)」

鶴「その時を一緒にグラブってきたんやけど(笑)」

あ「グラブる(笑)」

3/18 黒木華
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映画『幕が上がる』でももいろクローバーZさんと共演した黒木さん
黒「(ももいろクローバーZさんと)歳あんまり変わらないはずなのに全員元気で」

鶴「(あかりちゃんを指しながら)これの方が落ち着いてるよ」

あ「はい、(当時は)浮いてましたね(笑)」

鶴「浮いてたやろ(笑)」

3/25 トーク名場面集
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アシスタントとしての一年間を振り返って
鶴「俺も楽しかったで」

あ「楽しかったですね、ほんとに。いろんなジャンルの方に、こんな近くで、しかも深いところまで掘り下げて聞けるっているのは中々無いことなので……」

鶴「(収録が)終わった後も言うもんね。言えなかったけどこんなんやったとか、俺も頭にあったけど言えんかったとか」

鶴「ちょっとこれ観てください」

(二歳の頃に鶴瓶さんと撮った写真と同じ場所で同じ構図の母・妹・鶴瓶さんのスリーショット)

あ「え!?これわたしが二歳のやつの時の所!日本語が上手じゃない(笑)」

あ「すごーい!」

鶴「お母さんと、妹なんですよ」

あ「(一緒に写ってるのが)あかりじゃなくて妹になってますね(笑)『

鶴「昔、(あかりちゃんが)「お母さんのために家を建ててあげる」って言ってたのを、(お母さんが)時々冗談で「あれどうなったの?」って聞くと、(あかりちゃんが)「あれ忘れて(笑)」って言われたって(笑)」

あ「家を買うとかじゃなくて……(言葉につまり涙ぐみながら)すごいいろんなことがあって、いろんなこう、育ち方をしてきたので、でもそれで私が出来上がっているのでほんとにありがたいって思うんですけど……ほんとにお母さんを助けたい、支えたいって気持ちとして「家を買う」って言ってただけなので……」

鶴「お母さんがね、言うてはったけど、もちろんそれ(具体的に家を買うのではなく感謝の気持ちの現れだと)は分かってると。「私のこと気にせず、自分が本当に生きたいように生きて欲しい」って。「ほんとにあかりの好きなように生きていってください」って言うてたから。ええよね。これ女三人で生きてきたから。良い家族やね。」

あ「そうなんですよ。いろんなことを三人で乗り越えてきたから、うち、良い家族なんです。自分で言うのもなんですけど……」

あ「だから、A-studioが決まったときもいろんな仕事が決まったときも、一番に喜んでくれるのはお母さんで。だから、お母さんの為に仕事をしているわけじゃないですけど……」

鶴「まぁ、だから家族が、喜んでくれることが一番嬉しい?」

あ「(何度も頷きながら)すごい嬉しい」

鶴「ほんとにもう、ありがとうございました。絶対ゲストとして帰ってきて」

あ「年内に、ここに帰って来られるように頑張ります!本当にありがとうございました!」



有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER 6/28 放送より

パーソナリティ:有吉さん
アシスタント:ダーリンハニー吉川さん、アルコ&ピース酒井さん

ぼったくりバーを経営するアプリ(超つまらない)を最近やっているという、有吉さん。サブカル話がしたいけど、そのアプリはサブカルの範疇に入らないのか、という流れから。
以下、敬称略。

有吉
サブカルって何?何なの?クイックジャパンに載ってるようなこと?

吉川、酒井

まあ、そうですかね。

有吉

早見あかりちゃん、だね。最近ねー。

吉川

「だね」って(笑)

酒井

サブカルなんすか?

有吉

早見あかりでしょ?

吉川

来てる、来てますよね、最近。

有吉

早見あかりちゃんかなー。

酒井

いや、それだけ言われても。サブカルなんすか?

有吉

サブカルっぽいっしょ?

吉川

クイックジャパンに)出てそうですけどね。

酒井

それだけですか?

有吉

「ラーメン大好き小泉さん」

吉川、酒井

ああー。

有吉

「ラーメン大好き小泉さん」の主演早見あかりちゃん。

吉川

あー、でも確かにクイックジャパンとか……

有吉

なぁ!(ディレクター)辻くん!

酒井

辻さん分かるんですか?

吉川

辻さんサブカルとか詳しそう。

有吉

なぁ!辻くん!そうだろう?

酒井

確かに辻さん詳しそうだけど。

有吉

そうだよ。俺(サブカル)知ってんだから。知ってるけど言わないだけ。
「ラーメン大好き小泉さん」、この前来たよ、早見あかりちゃん。「正直さんぽ」って番組。「ラーメン大好き小泉さん」の宣伝で。

吉川、酒井

へー。

有吉

何年か振りだよ。ももクロの時以来だよ。俺会ったの。

吉川

ほうほうほう。ももクロなんだ、元。

有吉

ももクロに居たんだ、まだ6人だった頃。

吉川

あー、はいはいはい。

有吉

で、途中で辞めたんだ。早見あかりちゃんが。「一人で女優やります」って言って。それ以来で会ったんだよ、女優さんになって。
最初緊張したよ。おじさんのこと覚えてるかな?って。

吉川、酒井

(笑)

有吉

そしたら、おじさんのこと覚えてくれてたよ。

吉川

じゃあ良かったです(笑)

酒井

そりゃ覚えてますよ。

有吉

ふふふふふ(笑)嬉しいもんだよ。子どもがおじさんのこと覚えてくれてるっていうのは。
久々に会った親戚のおじさんみたいに。「おい、おじさん覚えてるか?」って。

吉川、酒井

ははははは(笑)

有吉

「ああ、はい、覚えてます」

酒井

それだと覚えてなさそうっすけど(笑)

有吉

「小遣いをあげよう」みたいな。

酒井

おじさんだなー。

有吉

「偽札だけどね」って。

吉川、酒井

ははははは(笑)

有吉

「ぼったくりバーで偽札も作ってるからね」って。

酒井

なんなんすか?そのアプリ?

有吉

ただ気をつけて、超つまんないから、そのアプリ。

吉川、酒井

ははははは(笑)